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カプコンが放つオープンワールドアクション『ドラゴンズドグマ』正式発表


【動画あり】カプコンが放つ完全新作アクション『ドラゴンズ ドグマ』電撃発表【CAPTIVATE 2011】

先日カプコンがオープンしたDDというカウントダウンサイトが終了し公式サイトがオープン、

新規IP作品『Dragon's Dogma(ドラゴンズドグマ)』が正式発表されました。

正式発表と共に『Dragon's Dogma(ドラゴンズドグマ)』ファーストトレーラーも公開されました。



商標登録により『Dragon's Dogma(ドラゴンズドグマ)』というタイトルが噂された本作でしたが

やっぱりその通りだったようで正式タイトルも『Dragon's Dogma(ドラゴンズドグマ)』となります。

本作はオープンワールドARPGとなり、『デビルメイクライ 2』以降の『デビルメイクライ』シリーズの

ディレクターを担当した伊津野英昭氏が本作のディレクターを担当、プロデューサーは小林裕幸氏。

ストーリー
何十年かぶりにドラゴンが復活し、田舎の漁師町を襲うところから始まる。
その町にいた主人公は、ドラゴンに選ばれて心臓を奪われてしまう。その後、
「心臓を返してほしければ自分のもとへ来い」とドラゴンが自分に語りかける声が聞こえるようになる。
なぜドラゴンは復活したのか? なぜ主人公は選ばれたのか? ということを探る冒険

○攻撃に秀でたファイター、魔法に秀でたメイジ、身軽さが特徴のストライダーという
  3つのクラスが選べる(外見や性別も選択可能)

○バトルは最大4人パーティーで、主人公以外の3人はAIで動く

○主人公は、GO、HELP、COMEという3つの命令を彼らに出すことができる。
  ポーンは非常によく喋り、時に協力を要請してくることもある

○思うがままのプレイを可能にする“つかむ”アクション
 ・このアクションを使えば、小さな敵は羽交い絞めにすることができ、
  グリフィンのような大きな敵にはしがみつくことができる。
 ・しがみついたまま移動や攻撃も可能。

○200人以上のNPCが独自の行動テーブルを持って生活している巨大な街
  (住民とはフルボイスでの会話が可能だとか)

○まったく新しい形でのマルチプレイ要素を用意

○プレイ時間は普通に遊べば約30時間、やり込み要素を含めれば100時間

○本作はカプコン ジャパンの最大数のスタッフで制作。構想3年、作り始めて2年


ファミ通.comではさらなる詳細やインタビューが掲載されているのでそちらでご確認ください。



スクリーンショット&コンセプトアート














まるで日本人が作る洋ゲーのような印象を受ける『Dragon's Dogma(ドラゴンズドグマ)』は

PS3/XBOX360向けに2012年初頭に発売が予定されています。


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