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『STARHAWK』 キャンペーンモードのボリュームは5~8時間程度


Sony’s final frontier: Starhawk unveiled in London
Jobe: Starhawk campaign 5-8 hours long

『ウォーホーク』の魂を受け継ぐ続編として開発されているLightBox Interactiveの新作TPS

『STARHAWK』のキャンペーンモードの長さは5~8時間ぐらいになることが明らかになりました。

これは『STARHAWK』を開発しているLightBox InteractiveのボスであるDylan Jobe氏が
海外サイトeurogamerにキャンペーンモードのボリュームは5~8時間くらいになると明かしたんだとか。
5~8時間と聞くと短いと感じるかもしれないが、周回プレイ時にこれまでと異なる建造物を建てたり、
サンドボックス型のオープンフィールドによってこれまでと異なる攻略法に挑戦することや
メダルのアンロック要素によって周回プレイ時でも新たな体験が出来ると説明しています。

『STARHAWK』にシングルプレイモードを搭載することは重要なことだと表しており、
このキャンペーンモードは今やアクションゲームを代表とする『ゴッドオブウォー』を開発した
サンタモニカスタジオのチームが協力していて、いくつかの局面においてサンタモニカスタジオが
これまでの経験によって得た知識を含めて開発が進められていることを明らかにしています。

もちろん『ゴッドオブウォー』と『STARHAWK』のゲームプレイはまったく別物ですが、
ゲームを作る際にシングルプレイモードのいくつかのルールであるゲームプレイ速度や
戦闘のバランス、演出面といったものにアドバイスを受けているんだとか。

様々な建造物を瞬時に建てることができるRTS要素を搭載した"ビルド&バトル"を特徴とし、
最大32人対戦に対応したオンラインプレイやオンライン/オフラインCo-opをメインと見据えるならば
シングルプレイキャンペーンモードの短さは気にならないのかもしれませんね。

『STARHAWK』オフィシャルトレーラー


海外向けに『STARHAWK』公式サイトもオープン!
PS3専用ソフト『STARHAWK』は海外で2012年に発売が予定されています。

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