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『ASURA'S WRATH(アスラズラース)』 惑星に収まらない壮大な戦闘が魅力


Asura’s Wrath Interview Part 1: Arms Aren’t Everything

CC2が開発する神話とSFと怒りをテーマにした作品『ASURA'S WRATH(アスラズラース)』の

新トレーラーが公開、海外サイトにて本作についてのインタビューが掲載されていました。





2つのアナログスティックを左右に倒すことにより、アスラが腕を広げるといった疑似体験が出来る
QTEイベントを前面に押し出した『アスラズラース』はドラマチックなアクションゲームという
コンセプトの元、ゲームプレイとQTEを継ぎ目なくシームレスに移行する体験型連続活劇アクション!

アスラの強さは"怒り"に基づくので感情の急激な変化によってゲームの進行に浮き沈みがあります。
なので定番の最初は弱く、進めるごとにパワーアップしていくということではありません。

レールシューティング要素があるのは戦闘のすべてが接近戦という普通のアクションゲームに
したくなかったから、中距離や遠距離といった異なるバリエーションを用意したかった。
もちろん戦いによって地上や空中戦といった様々な状況があります。




これまでのトレーラーでは神同士の戦いが描かれてきたが、もちろんこの世界には人間もいる。
アスラと人間達の関係はストーリーで大きな要素となります。

金属質の装甲に覆われた金色の6腕が現れる!その型破りな力は行く手を阻むもの全てを粉砕する
六天金剛アスラは究極のフォームではないことがインタビューから明かされています。
その究極のフォームはもちろん6腕より多くの腕が現れるという単純なことではなく、
アスラの原動力である"怒り"に基づいて異なる方向でより強くなるんだとか。

プレイヤーはゲームの状況によってアスラの腕が破壊されて無くなれば頭突きや
蹴りといった操作、2腕の時や6腕の場合もそれぞれ操作が異なってきます。
ジャンプして空中にいる状況なら殴る代わりに遠距離攻撃に変わったりする。

ワイゼンは惑星よりも巨大だがサイズが全てではなく、他の七星天は異なった戦闘スタイルと
能力を持ち、彼らの戦いは惑星に収まらないほど大規模になります!
プレイヤーに予想外の様々な要素を用意しているので楽しみにしてもらいたいとのこと。





演出面に定評のある『NARUTO -疾風伝- ナルティメットストーム』や『.hack』といったタイトルを
開発しているCC2だけに期待値がグンと高まってしまう新規IP作品に今後も注目していきたいところ!

多数のスクリーンショットが掲載される公式fickrや個性的な七星天などの情報を公開している
公式HPを隅々までチェックしてみましょう! 「力なき意思など無意味」 (`・ω・´)

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