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『METAL GEAR RISING: REVENGEANCE』 リブートに至るまでを語るインタビュー映像「ライジングの真実」


Metal Gear Rising: Revengeance reannounced, platforms confirmed, more details

プラチナゲームズと共に開発する新生『METAL GEAR RISING: REVENGEANCE』になるまでに
至った真実をスタッフ達が語るインタビュー映像「ライジングの真実」が公開されました。



『ベヨネッタ』『ヴァンキシュ』などのアクションゲームを開発してきたプラチナゲームズと
小島プロダクションの夢のコラボレーションが生まれた理由を語る興味深いインタビュー映像!
スタッフたちのインタビューのほかにもトレーラーでは見られなかった新ゲームプレイ映像を収録する
25分強の映像は見所たっぷりです。

小島プロダクションが開発をしていた『メタルギア ソリッド ライジング』がいかにして迷走したのか、
そしてプラチナゲームズと共に開発するにいたったのか、『MGS:R』から変わった所や変わらない所など
これまで明かせなかった両スタジオのスタッフがライジングの衝撃の真実を語ります。

小島プロダクションがストーリーやカットシーンなどを担当、プラチナゲームズはゲームデザインと
プログラミング・エレメントを小島プロダクションの監督の下に開発を担当している。
小島プロダクションのアートディレクター新川洋司氏も『METAL GEAR RISING: REVENGEANCE』の
キャラクターデザインに参加しているリブート作品。プラチナゲームズと小島プロダクションが
協力して開発することで、これまでとはまったく違う新しいゲームが誕生するでしょう。

VGA 2011で公開されたトレーラーは3分と決められていたため、泣く泣くカットしたシーンを
新たに追加した完全版のトレーラーも公開されています。メタルギアRAYと雷電の壮絶な戦いにおいて
新しいシーンが追加されていることが確認できます。旧『MGS:R』では30fpsだったのに対して、
プラチナゲームズと共に開発する新生『METAL GEAR RISING: REVENGEANCE』は60fpsでのスムーズな
フレームレートをプラチナゲームズに希望しているそう。 さらに高周波ブレードでの自由切断は
新生『METAL GEAR RISING: REVENGEANCE』でも健在であり、プレイヤーは敵やオブジェクトを
いつでもどこでも自由に切断できるんだとか。





『メタルギア ライジング リベンジェンス』のリリース日は今のところ未定ですが、
PS3/XBOX360向けに発売予定です。

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