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『DRAGON’S DOGMA(ドラゴンズドグマ)』 セリフや特質のカスタマイズで自分だけのメインポーンを教育


Dragon's Dogma Dev Blog: Pawn System Inspiration

オープンワールドアクション『DRAGON’S DOGMA(ドラゴンズドグマ)』のメインポーンの教育やセリフの
変更など、自分だけのメインポーンをカスタマイズすることが出来る魅力的なシステムの詳細が発表。

木下氏によるとプレイヤーがゲームにおいて何かをする度に、プレイヤーのメインポーンの思考と動きに
影響を与え、"armrests"と知られている街や村の特定の場所においてプレイヤーは自らのメインポーンを
教育する事が可能という。プレイヤーはメインポーンと簡単な会話によって、何らかのメインポーンの特徴
や特質を増やすことが出来るんだとか。また、プレイヤーはメインポーンの外見のカスタマイズだけでは
なく、教育の過程の間にポーンが喋るワードを変えることも出来ます。これはゲームにおいて大きな影響
を及ぼす内容ではありませんが、メインポーンの喋るセリフが変わるのでプレイヤーの楽しみになり得る
特徴の一つであると言います。メインポーンは各プレイヤー独自のセンスからなる唯一の存在であり、
オンラインに繋ぐことで他のプレイヤーのメインポーンを借りることが出来る本作を楽しむ上での大きな
要素であるとのこと。

最近公開された『Dragon's Dogma(ドラゴンズドグマ)』の新映像!
「Dragon's Dogma Progression Trailer #1」は他のプレイヤーが作成してカスタマイズした
メインポーンをオンラインで共用することで多くの利点があることを示す。貸し出すことで
モンスターの弱点や戦いに有利な戦法、ダンジョンの道案内など、旅先での経験を蓄えたポーンは
プレイヤーの冒険を導いてくれる存在となり得る!






もはやHD版『モンスターハンター』な迫力のあるドレイクとの戦闘を描いた最新ゲームプレイ。

オンラインをリアルタイムマルチプレイで遊ぶとボタンの遅延が多少ながら発生する点で、反射的な
ガードや回避などの素早い反応をすることは難しい。『DMC』シリーズのような反射的な素早い対応が
可能なゲームプレイ要素を備え、ボタンの遅延や時間に縛られず自由に遊べる点において、
この非同期型のマルチプレイモードを採用したことを明かしています。

期待の新規オープンワールドアクション『DRAGON’S DOGMA(ドラゴンズドグマ)』は
PS3/XBOX360向けに2012年5月24日に発売予定です。


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