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『DEAD SPACE 3』 *1 武器の開発と製造


北米ストアからDL版を購入しちゃった『DEAD SPACE 3』。 本作から搭載された武器の製造や、実際に自分がプレイしていて思った、分かりにくい要素を簡単ながらまとめてみました。



『DEAD SPACE 3』で、新たにアップグレードされた武器製造システムにより、集めたパーツを使ってカスタマイズされた武器を造ることができるようになりました。 簡単に言うと、2種類の武器を合体させて、新しい1つの武器を作ると言った感じです。 武器の組み合わせはプレイヤーの自由なので、何かに特化させたり、2つの武器の弱点を補うように組み合わせるなど、カスタマイズの自由度があって面白いシステムになっています。


武器製造は"BENCH(ベンチ)"という製造台で出来るようになっており、最初は手探りしながら武器製造をしていくことで、少しづつ理解して自由にカスタマイズできるようになると思いますけども、よくわからない方の助けになるかもしれないということで簡単に説明すると、Step 1で、Compact Tool Frame(軽量)かHeavy Tool Frame(重量)のフレーム選択。 Step 2で、プライマリ武器の基礎パーツとなるUpper Toolの選択が武器製造の基本となります。


Upper Tool: プライマリ武器の基礎パーツの開発と選択。(Step 1で選択)
Upper Tool Tip: プライマリ武器の先端パーツの開発と選択。
Lower Tool: セカンダリ武器の基礎パーツの開発と選択。
Lower Tool Tip: セカンダリ武器の先端パーツの開発と選択。
Attachment 1: 第一アタッチメントの開発と選択。
Attachment 2: 第二アタッチメントの開発と選択。
Frame: フレームの開発と選択。(Step 2で選択)
Upgrade Circuits: 武器の性能をアップさせるCircuitsの開発と装着。

より細かなカスタマイズ項目を簡単に説明するとこんな感じですかね・・・。 なんか逆に分かりづらいかもしれませんが、少しづつ分かってくると意外と簡単だったと気づくと思うので大丈夫だと思いますw 武器製造について重要なのが、武器の開発に資源が必要だということ。 資源は敵からドロップする他、アイテムを売ることでも得たりできますが、資源調達に大変便利なのが、スカベンジャー・ボットです。


十字キー上で装備できるスカベンジャー・ボットは、レーダーと妙な音を頼りに資源調達ポイントを探し、レーダーに反応がある所でスカベンジャー・ボットを離せば、自動で資源を調達してくれます。 資源の調達が終了した報告が入ったら、"BENCH(ベンチ)"に行って回収することで、手に入りにくいタングステンなどの資源をえ得ることが出来る便利なマシーンです。 スカベンジャー・ボットは、回収することで何回も使えるのも特徴で、武器の開発やスーツの強化に必要となるのでやっておいて損はありません!


見落としがちなのが、「Install Torque Bar」の表示でロックされたドアの存在ですね。 ロックを開けるには、"BENCH(ベンチ)"でTungsten Torque Barを作る必要があります。 Tungsten Torque Barを1つ消費することで、開けることが出来る部屋には、武器製造のパーツが得られたりするので少し余分に持っておいたほうがいいと思います。

実際に自分がプレイしていて、分かりにくかったり、なかなか気づかなかったこの3つの要点を簡単ながらまとめてみました。 コレさえ理解してしまえば、英語が分からなくても問題なくプレイすることが出来るのではないかと思いますよ!! (`・ω・´)



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この記事へのコメント

- MAT - 2013年02月14日 09:32:51

こんにちは、MATです。
(おすすめゲーム三国志11・・以下略の管理人です。)^^;)

最近は、ゲームをやる時間が中々とれず、悶々としています。
2月のこの時期になんですが、今年もよろしくお願いします。(笑)

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