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『DIABLO III(ディアブロ III)』 体験版をプレイしてみた。



"ハック&スラッシュ"タイプのアクションRPG、『DIABLO III(ディアブロ III)』。 フル日本語ローカライズされた本作の体験版が、ついにPSストアにて配信が開始されたので、早速プレイしてみましたよ!!



ディアブロシリーズは、ずっと興味はあったものの、なかなかプレイする機会がありませんでしたが、ついにスクウェア・エニックスからPS3向けに、フル日本語ローカライズされた『DIABLO III(ディアブロ III)』の発売が決定! ついに念願の機会が訪れたということで、発売に先駆けて配信が開始された体験版を早速プレイ! "ハック&スラッシュ"タイプの代表的なタイトルといえば、プレイしていなくても本作の名前は聞いたことがあったほど有名タイトルですねぇ~。


全五種類のクラスが用意されていますが、体験版で選択できるのはバーバリアンとウィザードのみ。 体験版ではバーバリアンでプレイしましたが、製品版ではデーモン・ハンターで進めるつもりです。 モンクやウィッチドクターも気になるクラスですけども、デーモン・ハンターは弓を使えるというのが決め手ですw



各ボタンに割り当てられたスキルを押して攻撃。 他は右スティックで回避アクション行えるというのが、アクション要素の基本となっており、非常にシンプルな操作性でプレイすることが出来るとともに、戦闘を含めて非常にテンポよく進められるのは好印象! 最初はすごく地味な戦闘だなと思いましたが、レベルを上げて新しいスキルを覚えていくと少しづつ爽快感がアップしてきました。 モンスターを倒して経験値やレアアイテムを入手し、キャラを強化してさらなる強敵に挑むという、2ハック&スラッシュ"の醍醐味の片鱗を体験版で味わうことができますね。 体験版にしては、ボリュームがあって本作がどのようなゲームなのかを味わうことが出来る、まさに良い体験版! この体験版でプレイしたセーブデータは製品版に引き継ぐことができるのもポイントです。

本作が、ソニー・コンピュータエンタテインメントとスクウェア・エニックスの共同プロジェクトとなり、字幕&吹き替えに対応。 協力プレイは全世界のプレイヤーと遊べる他、条件を設定できるマッチングシステムなど、気合の入ったローカライズ面もいい感じです。 これは買いたいと思える魅力がありますよ!!

"「肉汁したたるジューシーな松阪牛1年分」や、2014年1月30日発売の「ディアブロ III」製品版を手に入れよう!"キャンペーンが始まりましたが、体験版をプレイしていなくてもハッシュタグを見れば分かっちゃうと思うんですけど・・・w

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