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『ウィッチャー3 ワイルドハント』 日本語フルローカライズで2015年2月26日発売。



CD PROJECT REDが開発し、スパイク・チュンソフトがローカライズを担当するファンタジーRPG『ウィッチャー3 ワイルドハント』の国内発売日が、2015年2月26日に正式アナウンスされました。

E3 2014で初公開されたトレーラーの日本語吹き替え版プロモーションビデオ#01の公開や、公式サイトがリニューアルオープンされ、本作の世界観やキャラクターを含むコンテンツが公開されています。

全世界待望のファンタジーRPG
 発売を前にして、海外で160以上のメディアアワードを獲得。 ユーザー投票によるアワードも数多く受賞しており、全世界のメディア・ユーザー両者が注目する作品。

変化するノンリニアストーリー
 プレイヤーの選択により物語はさまざまに分岐し、プレイヤーの行動が世界に影響を与え、メインストーリーも変化していく。

境界なく広がるオープンワールド
 馬に乗って大草原を駆けたり、船を操り航海に出たり、前作の約35倍の広さとなる広大なマップを、シームレスに探索可能。

ダイナミックで戦略的なアクションバトル
 本作の戦闘システムは、リアルタイムかつアクション重視。プレイヤーは単に剣を振るうだけではなく、罠を使ったり、ワールド内のオブジェクトを利用したりと、戦略的な戦闘を楽しめる。

日本語フルローカライズ
 シリーズで初の日本語フルローカライズに対応。総勢50名近いキャスト陣による日本語フルボイスにより、メインクエストやサブクエストは当然ながら村人の雑談や吟遊詩人の歌声まで、あますことなく日本語吹き替えを実施。ローカライズのボリュームは、数ある海外RPGの中でも最大級。



2015年に延期しましたけど、2014年発売予定だった作品で一番期待していたのが本作。 シリーズで初の日本語フルローカライズに対応しながらも、世界同時発売を実現!! あとはセクシャルな表現もあるので規制がどうなるのかというところも気になりますが、まずは海外とラグなくプレイできるという点は非常にありがたいです。
『ウィッチャー2 王の暗殺者』の国内版が発売するということで手を出したシリーズなんですけども、一作目はSteamで安く購入し、日本語化Modを導入して楽しみ、二作目はPC版のパッケージを購入してプレイしたんですけども、ストーリーとアクション重視の戦闘が面白くて、プレイしてよかったと思えるRPGの一つ。 未プレイで気になる人は、通常のSteamでも安く買えますし、セールを狙って超格安で買うことも可能かと。 2015年2月26日までに過去作をクリアしておき、この超大作にてシリーズ完結編となる、『ウィッチャー3 ワイルドハント』というビッグウェーブにぜひ備えましょう!
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