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『DYING LIGHT(ダイイングライト)』 その日、世界が変わった。

2015年5月26日。 その日、日本語版『DYING LIGHT(ダイイングライト)』 の世界が変わった・・・。






2015年5月26日に配信が開始されたパッチ1.02を適用することで、日本語版の規制であった「ゾンビの血や内臓部分の色味を暗色へ変更 (人間の血の色味も同様)」が、海外版同様に赤色に変更されました。 結構話題になっていたので実際に自分も確認してみたところ、なんということでしょう・・・本当に血が赤い色になっているではありませんか!
しかもゾンビの血だけではなく、自分が攻撃を受けた時の血、カモフラージュを使用した時、その辺に散乱している死体、壁や床に付着した血までもが、元の黒っぽい緑から血と感じられる赤色に変わっており、これからプレイしようとしている人には嬉しい変更ですね。

分かりやすいように同じ場所でパッチ1.02適用前と後の変化。


自分は元の暗色で最後までクリアしてしまい、黒っぽい緑色の血に慣れてしまっているので、パッチ1.02を適用後にプレイしたら「おぉ、赤い・・・血が赤いぞ!!」と少し感動してしまいました・・・w パッチで変更したということはCEROによる規制ではなく、ワーナーによる自主規制というところでしょうかねぇ~。 『ウィッチャー3 ワイルドハント』は人間の欠損表現ありなのに、本作では削除されているというのも正直良くわからないところですが!
自分は既にクリアしているのが悲しいところで、今更かよという思いのほうが強いですけども、興味があった方は一つのプラス要素となりえるかもしれません。
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