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「『MHP 3rd』のアレコレを語る!・前編」の気になるまとめ

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【MHP 3rd】 『3rd』のアレコレを語る! 辻本プロデューサー、一瀬ディレクターインタビュー・前編

ファミ通.comにて辻本Pと一瀬Dのインタビュー・前編が掲載されました

MHファンとして気になったインタビュー内容をまとめてみました

全文はファミ通.comでどうぞ!

・いままでのガンランスのモーションと違う
  横に銃身を振りながら弾丸を装填している?

・『3rd』の開発は『2nd G』の開発が終わってからすぐ
  当初は一瀬氏ほか数人で開発

・開発期間は2年以上

・『3rd』ではだいぶゲームの基礎の部分を造り変えている

・『3(トライ)』は遊び心地で作られた『モンスターハンター』
  『3rd』は『3rd』のコンセプトで作られた『モンスターハンター』

・同じモンスターが出てきても違うテンポの遊び心地になるように作ってある

・『3rd』はゲーム的な"基本能力"がアップしている部分がけっこうある
  それによってクオリティーアップの出所がモーションだったりゲーム画面の色味だったりする
   PVを見て「グラフィックがキレイになったなあ」と思われたとしたら
    まさにそういう部分が表現されているから

・一から作り直したことによって村の中でもオトモアイルーを連れ回すことが出来る

・これまでのノウハウを得て一から作ると伸びしろの幅も大きい

・『モンスターハンター』の根幹の部分はそのままに
  携帯ゲーム機ならではのところを突き詰めていこうと思っている
   それがコンセプト

・アイテムも一から作っていて「これは本当にいるのか?」という部分も考えて作っている

・『ポータブル』シリーズでもっとも大事なことは"手軽さ"

・オトモアイルーを2匹連れて行くことによって当然クエスト時の戦略の幅は広がり
  ひとりプレイの楽しみをいままで以上に提供してくれると思う

・みんなが楽しいと思える要素を入れていきたい
  だからと言って『モンスターハンター』の根底を崩すものを入れてしまうのは論外なので
   だからこそ今までの人がついてきてくれた要素というのは大事に残してある
    "王道部分は残してある"

・和テイストにしたのは和よりも"お風呂"を入れたいっていう思いがあったから



まさかの"お風呂"を入れたかったからだなんて・・・w

しかし和テイストはいい感じですしこれまでのシリーズと雰囲気が違うので

シリーズファンからしても新鮮でいいんじゃないかと思います

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